寺山修司 死と生の履歴書
3月 25, 2010 哲学・思想, トピックス, 図書目録 Comments Off
「人にとって死とはなにか」をたえず問いつづける絶叫歌人・福島泰樹による寺山修司論。「石川啄木になりたかった男」としてとらえ直し、寺山芸術における歌の精神のあり方を描く。「夭折論」「寺山家」の歌人論付。
10年4月 刊行しました。
「人にとって死とはなにか」をたえず問いつづける絶叫歌人・福島泰樹による寺山修司論。「石川啄木になりたかった男」としてとらえ直し、寺山芸術における歌の精神のあり方を描く。「夭折論」「寺山家」の歌人論付。
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★本屋大賞『告白』の湊かなえさんは、「超短編シナリオ」を書いて修業していた!
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